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語学堂関係者インタビュー

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[SEKCインタビュー] 漢城(ハンソン)大学付属国際協力部の各担当者様です。
Name :
SEKC韓国留学
File :
file MINI.png  



1.まず、自己紹介をお願いします。

ペク:漢城(ハンソン)大学付属・国際交流協力チームにて留学生の誘致や入学を担当していて、

留学院の管理を担当しているペク・ダエです。
コン:韓国語課程と留学生の出入国管理について業務を担当しているコン・チョンファです。

今年の3月から新しい担当者として楽しく働いています。
チョン: 漢城大学の留学生たちが滞在している学生寮に関する業務を担当しているチョン・ミンソンです。


2. 漢城大学の留学生のなかで、日本人学生達はどんなイメージですか?


ペク:業務上、私が実際に学生達に会って話をする機会があまりありませんが、授業を担当する講師を通じて話を聞くと、
トラブルを起こすこともなく出席率・成績ともに優秀です。漢城大学では、成績等による奨学金制度を設けていますが、
平均して5人のうち3~4人を日本人学生が占めている程です!



3. 漢城大学付属・韓国語センター全体の学生の中では、
日本人学生の比率は少ない方だと聞いていますが、実際にはどれぐらいですか?

コン: 当語学堂全体の留学生は約160名ほどですが、その中で日本人留学生は30~40名程度いらっしゃいます。
ですが、まだ他の語学校よりは比較的に少ない方だと思います。


4. 漢城大学の授業はどのような形で行われるのでしょうか?


ペク:現在は15部屋ほどのクラスがあり、1つのクラスにつき15名以下の生徒数で運営しています。

担任の先生が学生ひとりひとりへの管理・授業指導をしっかりできるよう、
このようにしています。日本人学生の場合には、最近比率が増えてきてはいまが、1クラスに1~3名程度が配属するように割り当てています。
できるだけ外国人と交流できたほうが韓国語を習うのにも良いかと思いますので^^

ですが、学生寮のお部屋割については出来るだけ日本人同士が一緒のお部屋で生活できるよう、
配慮させて頂いておりますよ!



5.そうですね。ハンソン大はソウル市内にある他の大学に比べても、学生寮の提供率が良いと聞いていますが、
ハンソン大の寮について紹介をお願いします。

チョン:ハンソン大はソウルの中心にある学校ですが、現在は2軒の大きな寮を保有しています。
どちらも建てられて2年以内の新築で、設備も新しく住み心地も良いと評判です。
最寄駅からも程近く、交通面でも不便がないです。学校までは徒歩で10分程ですが、
朝には学校まで向かうシャトルバスも運行されているので、便利ですよ。
また、学生寮を直接管理してくれる先生も学生寮に常住していますので、不便なこと等があればすぐに連絡ができ、解決してもらえる環境です。
なお、現在ある2軒の学生寮の他に、学校敷地内に位置する新しい寮も建設中です。
年内までには建設が完了される予定でして、来年からは入室も開始されることが見込まれています。
全部屋・2人室で500名まで収容できるので、学生達がもっとラクに通学できるかと思います。



→漢城大学の学生寮の詳細はこちら!(PC版)
→漢城大学の学生寮の詳細はこちら!(モバイル版)


6.韓国語を習うなら、韓国人と実際に会って韓国語を使う機会やきっかけなどが大事だと思いますが、
その機会としての学校の中での活動などは何がありますか?

まずは、アンバサダー活動(도우미=トウミ制度)という漢城大学の韓国人学部生と留学生を1:1にマッチングして友達になる活動があります。
最近では毎学期申請を受け付けていますし、韓国人の友達も作れるうえ韓国語の練習にも良い機会ですので、
ほとんどの留学生にから良い反応をもらっています。日本人学生も多くの方が参加していらっしゃいますね。
また、外国人学生記者団という活動もあります。留学生が実際に学校の記者になって語学堂や学校生活における様々なことを取材し、
韓国語で記事を作成して学校のフェースブックにアップロードする活動なんです。韓国語で記事を作成しながら韓国語の練習もできるし、
自分の記事に「いいね!」をもらいながらやりがいを感じれるそうです^^



7.教室での勉強も大事ですが、今のような天気が良い時期には学校以外で楽しい活動をして過ごすのもいいですよね! 
校外での活動やイベントなどはどんなことがありますか?





そうですね。1学期に2、3回ほど文化体験をしに行きますが、季節にあわせて内容を構成しています。
遊園地や博物館などに行くこともあったり、夏にはみんなで海へ遊びに行ったりしますよ。
そして、漢城大学が位置している「성북구(城北区/ソンブク区)」では地域での文化事業も良く、
冬には地域住民たちと「キムチ作り」も一緒にしたりします。また、周辺に各国の大使館が多いことから、
外国の文化に接するお祭りなどが開催されることも多いですね。これまでに、世界の食べ物文化祭りや世界のビール祭り、



8.学校の授業が終わってからお昼食べに行くところや遊びに行くところなど、
ココはオススメです!というところはありますか?

ペク:最近、韓国ではマカロンが流行ってますが、学校のすぐ目の前にもマカロン屋さんが新しくできました!
すごく人気で毎日長い列ができています。私も種類ごとに買って食べましたが、すごく美味しかったのでオススメです!
チョン:学校内にある食堂が最近少し変わり、メニューもいろんな種類があるうえ安くて美味しいので、
ほとんどの学生達が学校の外にある食堂へは行かずに学内食堂を利用するようです。
正門のすぐ前にある建物1階にあるので、アクセスも良いです。
コン:学校の周りに「성북천(ソンブクチョン)」という川がありますが、春に桜が咲くと特の他の場所へお花見に行かなくても良いくらい、
桜の風景がすばらしいです!そして学校の周りにソウル城郭もあって、散歩に行ったり、夜景も見に行ったりするととても綺麗です!


9.最後の質問になりますが、韓国への留学を考えているSEKC韓国留学の日本人学生に向けて、

学校の自慢をしてください!どうぞ~!


ペク:漢城大学はソウル市内にありますが、その中でも住宅街の近くにあるので雰囲気も落ち着いていますし、静かで住みやすい環境です。
また、学費は比較的リーズナブルですが、授業の質は高く担任の先生も学生達を細心に指導します。
日本語ができる先生もいらっしゃるので、韓国語がまだ上手でない学生の場合には、言語面でも手助けができると思います。
チョン:留学生のみなさんと家族的な雰囲気があって、当事務所の職人も留学生もみんなが仲良く生活しています。
そして、先ほどもお話しましたが現在新しく作っている学生寮もありますので、
完成されたらもっと留学生の方に人気が出るのではないかと思っています!^^



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以上、
漢城大学付属・国際協力部(韓国語センター)
留学生担当者ぺク・ダエ様、コン・チョンファ様、チョン・ミンソン様のインタビュー内容をお伝えました。



→漢城大学について(PC版)
→漢城大学について(モバイル版)


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